発信できないのは、
想いがないからじゃない。
まだ、言葉になっていないだけ。
セラピストに特化した言語化ツール
「ことのは」と一緒に、
あなたの中に眠っている想いを見つけ、
自分の言葉で届けられる形にしていきます。
発信できないのは、
想いがないからじゃない。
まだ、言葉になっていないだけ。
セラピストに特化した言語化ツール
「ことのは」と一緒に、
あなたの中に眠っている想いを見つけ、
自分の言葉で届けられる形にしていきます。
伝えたいことはあるのに、
言葉にしようとすると手が止まってしまう。
伝えたいことはあるのに、
言葉にしようとすると手が止まってしまう。
セラピストとして活動するために
これから発信していきたい。
でも、何から書けばいいのか分からない。
お客様に届けたい想いはあるのに、
いざ文章にしようとすると、うまくまとまらない。
他のセラピストの発信を見るたびに、
「私なんかが発信しても……」と迷ってしまう。
そんな経験はありませんか?
言葉にできないのは、
想いがないからではありません。
セラピストは、人の表情や声、体の感覚、目に見えない小さな変化まで感じながら仕事をしています。
だから、自分が感じていることを言葉に置き換えるのが苦手な方も少なくありません。
セラピストにとってまず必要なのは、上手な文章を書くことではなく、
「自分は何を大切にしているのか」
「どんな人に届けたいのか」
そんな、あなたの中にある想いを、ひとつずつ見つけること。
「ことのは」は、対話を重ねながら、その想いを一緒に見つけ、言葉という形にするお手伝いをしていきます。
なぜ、セラピスト専門の「ことのは」なのか。
13年間セラピストとして活動する中で、技術や想いがあるのに“伝えること”で止まってしまう方を何人も見てきました。
―――では逆に、発信さえできるようになれば、セラピストの仕事を続けられる人がたくさんいるのでは?
そこから開発が始まったのが「ことのは」です。
感覚をとらえるのが得意なセラピストだからこそ、タイピングではなく対話方式でチャットを進めていくことで、「想い」にフォーカスしてもらいやすいように設計しました。
既に体験した方からも、喜びの声をいただいています。
言葉が見つかると、
進みたい方向も見えてきます。

今回の対話を通して OCOCOは腸心セラピーのお店ではなく『自分の人生を取り戻す場所』だと感じました。
頭でぐるぐる考えて なかなか 前に作業が進められないひとに、最強のパートナーとして使ってもらいたいです。
無理せず 自分の言葉で相談できるのが魅力的です。

私の想いをとてもしっかり受け止めてもらえていて、出てきた提案もとても素敵なものが多かったです。
元々AI苦手だったのですが、すごく寄り添ってくれることが分かってとても楽しかったし、頑張ろうって思えました。ことのはに出逢えて良かったです。ありがとうございます♪

今回の対話を通して OCOCOは腸心セラピーのお店ではなく『自分の人生を取り戻す場所』だと感じました。
頭でぐるぐる考えて なかなか 前に作業が進められないひとに、最強のパートナーとして使ってもらいたいです。
無理せず 自分の言葉で相談できるのが魅力的です。

私の想いをとてもしっかり受け止めてもらえていて、出てきた提案もとても素敵なものが多かったです。
元々AI苦手だったのですが、すごく寄り添ってくれることが分かってとても楽しかったし、頑張ろうって思えました。ことのはに出逢えて良かったです。ありがとうございます♪
よくあるご質問
Q1. どのようにして文章を作っていくのですか?
A.「ことのは」は、セラピストに特化した寄り添い方の言語化ツールです。
いきなり文章を作るのではなく、ひとつずつ質問を重ねながら、あなた自身の言葉を引き出していきます。
Q2. 「ことのは」では、どのような文章ができますか?
A. あなたの想いをヒアリングしながら、「プロフィール」「初めての方へ」を、お客さまに届く言葉で形にしていきます。希望される方へは、ブランドコンセプト作成のお手伝いもできるよう設計しています。
Q3. すぐにホームページが作れますか?
A. まずは、あなたの活動の軸となる「想いの言語化」を進めていきます。
今後、開発を重ねていき、さらにホームページに必要な文章や、動線設計なども一緒に作り上げていくバージョンもリリース予定です。
「ことのは」との対話を重ねることで、あなたの言葉と想いが重なっていき、将来的には等身大のあなたを表すホームページが作れるようになります。
Q4. 起業初期の人しか使えませんか?
A. 起業初期の方だけでなく、これまで発信を重ねてきた方にもお使いいただけます。10年以上の経験のある方から『自分の活動に対しての想いをみつめ直す良い機会になった』とのお声もいただいています。
さらに詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
あなたの中にある想いを、
あなたの言葉へ。
まだ、うまく説明できなくても大丈夫です。「何を伝えたいのか分からない」というところから、対話は始められます。誰かの言葉を借りるのではなく、あなた自身の言葉で、あなたの想いを必要な人に届けていきましょう。
